フランスで買い付けたテーブル。 農場で使われていた19世紀の古いものです。
印象的な脚のデザインと素朴な風合いがいいバランス。
天板と脚は分離することができます。 天板の裏の角の3箇所に穴が空いており、そこに脚部のビスをはめる仕様です。 (もともと3箇所でしか固定されていないものです)