イタリアで買い付けた1920年代のテーブル。
100年も前のものだというのに、コンディションは上々、 惚れ惚れするような美しさです。 いい素材といい腕で作られ丁寧に使われてきたことが伝わってくるようです。
横並びに3脚はゆっくり椅子を置ける長さがありながら、奥行きが少し控えめのため圧迫感がありません。 すらりとしたその姿はお店などのディスプレイ台としてもおすすめです。