西アフリカで買い付けた土器。
手捻りでありながらシャープな口縁から丸く美しい胴体につながるラインには、緻密な幾何学模様が浮かびます。
かなり贅沢な手仕事です。
角度によっては自立しますが、支えがあった方がいいと思います。