GRUNSI STOOL
Sold out


















中国で買い付けたテーブル。
明式家具のすっきりしたラインを色濃く残した清代(1616年〜1912年)のテーブルです。
金属の釘を使わず、木と木を組み合わせる『ほぞ組み』だけで組み上げられています。
素材には、当時の民芸家具に多く使われていた素朴なパイン材が使用されています。
経年により枯れた木肌が良い雰囲気です。
高さがあるので、同時掲載のスツールと合わせるとちょうどいい高さになります。
また、奥行きがそこまでないのでコンソールテーブルとしても良さそうです。